4月20日にオープンしたばかりの「ginza six」

銀座6丁目の2街区を丸ごと使ったエリア最大級の大型施設であり、アクセスもよく、241もの店舗が集結しています。

オープンしてからはかなり多くの人が、訪れたようで、エレベーターに乗るのにも並んだとか…

人々を魅了するginza six について、今日はその魅力を紹介していきます!

 

 

☆店舗情報☆

地下2階:食物販

地下1階:ビューティー

1〜5階:ファッション、服飾雑貨、ライフスタイル雑貨、カフェ etc

6階:書籍、レストラン etc

13階:レストラン、パンケット etc

 

となっています!

中をじっくり見てみましょう!

 

商業空間とアートのコラボレーションというのも特徴のginza six

施設中央の吹き抜け空間には、オープニング展示として森美術館の監修のもと、草間彌生さんの新作インスタレーション『南瓜』が期間限定で展示されています。

 

 

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ここならではの「食」

 

地下二階の食物販コーナーで最も注目しているのは、北海道銘菓「白い恋人」で知られる石屋製菓による様々な味わいのチョコレートを色とりどりのラング・ド・シャでサンドした「サク(Saqu)」

 

白い恋人のDNAを受け継ぎながらも、「イシヤ ギンザ(ISHIYA GINZA)」のためだけにに開発した全5種類の新商品が販売されています。

日本の多くの人に愛されている白い恋人。北海道に行かないと買えないと思っていた方に朗報!銀座で買えるようになったのです。

また逆に北海道では売られていないので、東京土産にもオススメです!

北海道から東京に遊びに来た方が、北海道に、銀座限定 ラングドシャを買って帰るのも面白いかもしれませんね✨

 

 

 

続いて、仙台銘菓「萩の月」として有名菓匠三全が、新スイーツブランド「本実堂(HONMIDO)」1号店として出店しています。

“beyond japanese sweets”を目指し、厳選された和の素材に洋のエッセンスを加えた、和洋折衷な新ジャンルです。

 

ぜひ試したいのが、「本実堂サンド(HONMIDO SAND)」。

卵白を泡立てた淡く優しい淡雪を、2枚のラング・ド・シャではさんだ看板スイーツだ。フレーバーは、深煎りが香ばしいきな粉ラングと淡雪の繊細な味を楽しめる「きな粉」、上品で香り高い抹茶ラングと淡雪のふくよかな味わいが特徴の「抹茶」と、和の素材を堪能できる2種を揃えています。

 

 

続いてに紹介するのは、「ル・ブーランジェ・ドゥ・モンジュ」。

 

パリ5区のモンジュ通り発祥の本格派ブーランジュリーが、東京初上陸!

高度な職人技術が必要だという看板商品「バゲットモンジュ」をはじめとした伝統的な食事パン、りんごのタルト「タルトレット・オ・ポム」など、様々なパンが販売されています。

 

パン本来の焼きたてを大切にしたパン屋さんです。

 

まずは、「食」をメインに、ginza six の魅力についてお伝えしていきました!

ginza six限定のお店が多く、ここでしか買えない商品も沢山!

東京土産を、銀座で買うのも、ありかもしれません(^▽^)/♡